微店

中国語翻訳会社WEB営業です。

最近私の周りの中国人の友人たちの間で流行っているのが、

「微店」です。

中国で物を売ろうとするときに思いつくのが、淘宝です。

ただ、淘宝は最近、保証金1000元を払うことを求めています。

払わなくても商売できますが、信用具合が全く違うらしいです。

 

それに引き換え、微店は、全くの元手なしでできます。

ただ、「微店」のappをダウンロードして設定するだけです。

強いて言えば、微店に登録できる銀行の口座と、微信のアカウントが必要ですね。

 

周囲の友人たち。

とりあえず開店したはいいもの、売るものが何もないと。

古着でも売るか?

それともいらなくなったものでも売る?

私は、趣味の釣具をちょっと出品してみました。

ただ、開店して5日。

まだ誰も買ってくれません。

当然でしょうか。

なぜなら、一番安い釣具でも3000元の値段つけてますから。

 

Cut2014_1023_1442_14

微店

 

中国語翻訳をお求めでしたら、

どうおぞお気軽にお問い合わせください。

微店 への2件のコメント

    1. webmaster

      > なつかわ 様

      コメントいただきありがとうございます。
      海外ユーザーも登録できるようですが、いくつか条件がございます。
      以下のサイトをご参考にお願いします。

      http://www.cio.com.cn/eyan/412777.html

      返信

コメントを残す